積年のクジ運の悪さが初のむらぴい抽選で変わったのか?
監督が室戸に行って低迷を続ける活動をなんとかせないかん発起人が遅れて到着し、慌ただしく戦い、慌ただしく負けた。勝てん相手ではなかったと思うが。◇戦評 投稿者:二宮清純 Rank:1回(初めまして) - 2009/05/11(Mon) 16:54 No.7044 試合開始前のジャンケンがすべてではなかったか。開始時間に対戦相手が9人そろっていなかったこの試合、発起人はここで「いきり立ってグーを出した挙げ句、読まれて負けるのがありがち」と深読み。「ならば相手がパーを出してくるであろう」と読んだ上で、裏をかくチョキを選択した。しかし、いきり立ってグーを出したのは相手チーム。チョキを出した発起人は、このゲーム唯一にして最大の勝負どころでむなしく敗れ去ってしまった。それにしても、なぜここでチョキだったのか。パーを選択する余地はなかったのか。ジャンケンはシンプルであるがゆえに、相手との心理戦が重要なカギを握る、奥が深い戦いである。相手のイケイケの雰囲気を察知し、とりあえずグーで様子を見る選択肢もあったのではないか。覆水盆に返らずとはいえ、かえすがえすも悔やまれる。また、「もし勝っていても、気付かずに先攻を選んでいた」と語っていた発起人の采配には、厳しいようだが猛省を促したい。ただ、済んだことをいつまでも悔やんでいても始まらない。次の戦いはもう始まっているのだ。敗者チャンピオンズマッチでの勝利に向けて、特に発起人には洞察力に磨きを掛けながらジャンケンの猛練習を望みたい。
監督がおらん上にジャーマネが2人揃って応援に来ちょったみたいやね。ワッキーと宮地の知り合いチームでたいしたことないって聞いちょったに、メンバーが揃わず、無念の初戦敗退。[6677] 残念ながら 投稿者:発起人 投稿日:2008/05/23(Fri) 09:21 敗退しました。ストーンズ同様、敗者チャンピオン大会に進出決定です。0-11(6回コールド)のスコアは夕刊に出ると思いますが、そのスコアだけでは見えてこない、善戦だったことを報告します。中でも、中758日で3年ぶりに登板した、エースぶり平の奮闘は目を見張るものがありました。5回まではほぼ完璧なピッチングで、内野フライ、特に4つのピッチャーフライなどで凡打の山を築き、序盤は緊迫した試合でした。ただ、やはり6回に入ると中2年のブランクは大きく、体力的に弱ってきたところに敵の「待て」攻撃に四球を出してしまい、ランナーがたまったところで外野の惜しい守備に大量得点を許し、突き放されてしまいました。改めて言いますが、6回の四球は痛かったものの、取られた全ての得点はピッチャーの責任は少ないものです。キャッチャーのすも〜も二盗を刺すし、ヒットも打ち、期待通りの活躍でした。内野もノーエラー、序盤はしまったいい試合でした。マルチヒットの山崎はんを含め、ヒットもよく出て、序盤は押し気味でしたが、監督代行の私の決めた打順が悪く、つながりを欠く散発のヒットで、得点には結びつきませんでした。ぶり平にはまた、中1年以上の間隔を与えたいところですが、現状のメンバーではまた敗者チャンピオン大会での再登板の可能性があります。頑張ってください。ここで外野で2捕殺を決めてくれた、助っ人つのくり監督の金子くんには特別に厚く御礼申し上げます。来られなかった皆さん、申し訳ありませんでした。今夜は今昔屋で7時くらいから三々五々集まって反省会をやります。腹がはったら東風庵に移動します。都合のつく方は是非お越しください。
このチームも強かった。翌年2部昇格よね?準決勝までいっちゅうもん。この年の敗者チャンピオンは結構勝ったんやなかったっけ?初代主砲の中平が去った年でもあるろう?[6263] ん? 投稿者:のら総監督 投稿日:2007/05/14(Mon) 16:03 今日、誰かヒット打ったっけ?[6263へのレス] Re: ん? 投稿者:ワッキー 投稿日:2007/05/14(Mon) 16:13 初回先頭バッター貴範の四球のみ。いわゆる準パーフェクト。まあけんど、5回参考記録やちや (T_T)[6263へのレス] Re: ん? 投稿者:発起人 投稿日:2007/05/14(Mon) 16:16 確かに、打てんと勝てんが、その前にちゃんとキャッチボールができるようになりたい。ぴゅっ!て、ボールほうれるように。[6263へのレス] 家政婦は聞いた 投稿者:家政婦 投稿日:2007/05/14(Mon) 19:07 ライトのスーパープレイを…。
確かこの試合で同級生の東が宮にいと交錯して骨折したがよね。今でもあのライトフライが捕れなかった瞬間を思い出す。[5734] 『敗者復活戦作戦会議』 投稿者:のら総監督 投稿日:2006/04/26(Wed) 15:01 選手のみなさん、応援に来て頂いた方々、そして日頃から熊長ずを応援してくださるファンのみなさん。本日未明、熊長ずは健闘及ばず、最終回逆転サヨナラ負けを喫し、敗者復活戦へと死に場所を求めることとなりました。敗れはしましたが、選手たちの頑張りは素晴らしく、胸を張って『敗者復活戦作戦会議』へと参加してくれることでしょう。敗戦の中にも、収穫はたくさんありましたが、なんと言っても、貴範ーすもやまバッテリーの完成度の高さでしょう。テンポも良かったし、すもやまの気合いは総監督のそれに匹敵する迫力でした。そして、忘れちゃならないのが、敵方の同級生であるミャンマー生まれの日系三世であるガシゴレン・孝雄の奮闘ぶりでした。サヨナラ打もさることながら、一塁手宮ニイのキッチン・シンクを全く怖れもせずに餌食になったシーンは、はるか昔の向陽プロレスを思い出させました。ナイス・ファイトであり、プロレスオタクの総監督の琴線を掻き鳴らすプレーでした。嘉彦、和彦、章雄に並ぶFA選手として、週末あたり中水道の自宅へ拳銃携行で、返答次第では差し違える覚悟の訪問を計画していますので、乞うご期待。6月の敗者復活戦まで、あとわずかです。もう一度、みんなで忘れ物を取りに行こう。